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技術研修

 【平成24年度】以降

【平成23年度】

<微生物(細菌)の取扱いに関する技術研修>
概 要
細菌を取り扱う上での注意点ならびに培養、同定、保存の基礎を学ぶ実習を行います。
担当研究室
微生物材料開発室
研修期間
平成 24年  3月  7日  〜   3月  8日 (2日間) 微生物材料開発室
受講人数
計 2名
<遺伝子材料(プラスミドDNAならびに組換え大腸菌)の保存と品質管理に関する技術研修>
概 要
研究者によるプラスミドクローンのやり取りと保存、品質管理に必要な組換え大腸菌の形質転換、保存後術及び輸送用試料の作製について実習を行います。
担当研究室
遺伝子材料開発室
研修期間
平成 24年  2月  16日  〜   2月  17日 (2日間) 遺伝子材料開発室
受講人数
計 9名
<植物培養細胞の超低温保存に関わる技術研修>
概 要
植物培養細胞の液体窒素による保存技術について、タバコBY-2培養細胞を用いた実習を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 23年  11月  14日  〜   11月  15日 (2日間) 実験植物開発室
受講人数
計 3名
<(Aコース) シロイヌナズナT87細胞の維持及び形質転換に関わる技術研修>
<(Bコース) 形質転換等シロイヌナズナを用いた実験系の構築に関わる研修>
概 要
(Aコース)
植物培養細胞の形質転換に必要となる細胞株の維持技術及び高効率の形質転換法について実習を行います。
(Bコース)
これからシロイヌナズナの実験系を立ち上げる研究者に必要となる諸技術の実習を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 23年  11月  7日  〜   11月  8日 (2日間) 実験植物開発室
受講人数
Aコース 2名 Bコース 2名 計 4名
<マウス精子・胚の凍結保存方法に関する技術研修>
概 要
マウス取扱経験者を対象に、マウス作出・保存のための体外受精および胚・精子凍結保存に関する基本手技について実習を行います。 また、顕微授精および核移植クローンについて、デモンストレーションを行います。
担当研究室
遺伝工学基盤技術室
研修期間
平成 23年  10月  11日  〜   10月  14日 (4日間) 遺伝工学基盤技術室
受講人数
計 3名

【平成22年度】

<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 23年  3月  4日 細胞材料開発室
受講人数
計 1名
<糸状菌類の遺伝子解析法と顕微鏡観察・分離法に関する技術研修>
概 要
糸状菌類(カビ)の簡便迅速同定に有効な遺伝子解析法(DNA抽出から塩基配列解析まで)ならびに顕微鏡観察・分離法の基礎を学ぶ実習を行います。
担当研究室
微生物材料開発室
研修期間
平成 23年  2月  3日  〜   2月  4日 (2日間) 微生物材料開発室
受講人数
計 5名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 22年  11月  5日 細胞材料開発室
受講人数
計 5名
<組換えアデノウイルスの取扱に関する技術研修>
概 要
最先端のポストゲノム研究 における重要なツールである「組換えアデノウイルス」について、アデノウイルス取扱いの概念や組換えアデノウィルス産生法、精製法、検定法など基礎的な取扱い技術の研修を講義と実技を交えて行います。
担当研究室
遺伝子材料開発室
研修期間
平成 22年  11月  4日  〜   11月  5日 (2日間) 遺伝子材料開発室
受講人数
計 6名
<マウスES細胞の樹立・保存に関する技術研修>
概 要
哺乳動物細胞取扱経験者を対象に、マウスES細胞の胚盤胞からの樹立・継代・保存のための基本手技について実習を行います。また、キメラ胚作出のための、ES細胞の胚盤胞への注入デモンストレーションを実施します。
担当研究室
遺伝工学基盤技術室
研修期間
平成 22年  10月  18日  〜   10月  19日 (2日間) 遺伝工学基盤技術室
受講人数
計 1名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 22年  9月  3日 細胞材料開発室
受講人数
計 2名
<(Aコース) シロイヌナズナT87細胞の維持及び形質転換に関わる技術研修>
<(Bコース) 形質転換等シロイヌナズナを用いた実験系の構築に関わる研修>
概 要
(Aコース)
植物培養細胞の形質転換に必要となる細胞株の維持技術及び高効率の形質転換法について実習を行います。
(Bコース)
これからシロイヌナズナの実験系を立ち上げる研究者に必要となる諸技術の実習を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 22年  8月  23日  〜   8月  24日 (2日間) 実験植物開発室
受講人数
Aコース 5名 Bコース 3名 計 8名
<植物培養細胞の超低温保存に関わる技術研修>
概 要
植物培養細胞の液体窒素による保存技術について、タバコBY-2培養細胞を用いた実習を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 22年  8月  2日  〜   8月  3日 (2日間) 実験植物開発室
受講人数
計 2名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 22年  7月  2日 細胞材料開発室
受講人数
計 3名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 22年  5月  14日 細胞材料開発室
受講人数
計 7名

【平成21年度】

<DNA-DNAハイブリダイゼーションに関する技術研修>
概 要
微生物の種の分類・同定に重要な技術であるDNA-DNAハイブリダイゼーション(蛍光標識、マイクロプレート法)について講義および実習を行います。
担当研究室
微生物材料開発室
研修期間
平成 22年  3月 18日  〜   3月 19日 (2日間) 微生物材料開発室
受講人数
計 8名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 22年  3月  5日 細胞材料開発室
受講人数
計 4名
<ヒトES細胞の取扱いに関する技術研修>
概 要
ヒトES細胞の凍結保存法及び解凍法並びに継代培養に関する基本的な技術を習得するための実技研修
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 22年  2月  26日 (1日間) 細胞材料開発室
受講人数
計 2名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 22年  1月  15日 細胞材料開発室
受講人数
計 4名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  12月  4日 細胞材料開発室
受講人数
計 3名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  11月  16日 細胞材料開発室
受講人数
計 6名
<組換えアデノウイルスの取扱に関する技術研修>
概 要
最先端のポストゲノム研究 における重要なツールである「組換えアデノウイルス」について、組換えアデノウイルスを用いた遺伝子導入実験を始めている方を対象に、組換えアデノウイルスの精製ならびにウイルスの取扱い技術の基礎的な実習を行います。
担当研究室
遺伝子材料開発室
研修期間
平成 21年  11月  4日  〜   11月  6日 (3日間) 遺伝子材料開発室
受講人数
計 3名
<ヒトES細胞の取扱いに関する技術研修>
概 要
ヒトES細胞の凍結保存法及び解凍法並びに継代培養に関する基本的な技術を習得するための実技研修
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  10月  30日 (1日間) 細胞材料開発室
受講人数
計 2名
<マウス精子・胚の凍結保存方法に関する技術研修>
概 要
マウス取扱経験者を対象に、マウス作出・保存のための体外受精および胚・精子 凍結 保存に関する基本手技について実習を行います。 また、顕微 授精および 核移植クローンについて、デモンストレーションを行います。
担当研究室
遺伝工学基盤技術室
研修期間
平成 21年  10月  19日  〜   10月  22日 (4日間) 遺伝工学基盤技術室
受講人数
計 4名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  10月  2日 細胞材料開発室
受講人数
計 2名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  9月  4日 細胞材料開発室
受講人数
計 2名
<(Aコース) シロイヌナズナT87細胞の維持及び形質転換に関わる技術研修>
<(Bコース) 形質転換等シロイヌナズナを用いた実験系の構築に関わる研修>
概 要
(Aコース)
植物培養細胞の形質転換に必要となる細胞株の維持技術及び高効率の形質転換法について実習を行います。
(Bコース)
これからシロイヌナズナの実験系を立ち上げる研究者に必要となる諸技術の実習を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 21年  8月  24日  〜   8月  25日 (2日間) 実験植物開発室
受講人数
Aコース 4名 Bコース 1名 計 5名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  8月  7日 細胞材料開発室
受講人数
計 2名
<植物培養細胞の超低温保存に関わる技術研修>
概 要
植物培養細胞の液体窒素による保存技術について、タバコBY-2培養細胞を用いた実習を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 21年  7月  28日  〜   7月  29日 (2日間) 実験植物開発室
受講人数
計 3名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  7月  3日 細胞材料開発室
受講人数
計 6名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  6月  19日 細胞材料開発室
受講人数
計 6名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  6月  5日 細胞材料開発室
受講人数
計 4名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  5月  29日 細胞材料開発室
受講人数
計 6名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  5月  22日 細胞材料開発室
受講人数
計 7名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  5月  15日 細胞材料開発室
受講人数
計 6名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  5月  8日 細胞材料開発室
受講人数
計 5名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  4月  24日 細胞材料開発室
受講人数
計 3名
<ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修>
概 要
iPS細胞凍結保存技術(簡易ガラス化法)
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  4月  10日 細胞材料開発室
受講人数
計 2名

【平成20年度】

<嫌気性微生物の培養・保存に関する技術研修>
概 要
嫌気性微生物を初めて取り扱う方を対象に、嫌気性細菌・アーキアの培養・保存法等について講義および実習を行います。
担当研究室
微生物材料開発室
研修期間
平成 21年  3月  2日  〜   3月  3日 (2日間) 微生物材料開発室
受講人数
計 3名
<ヒトES細胞の取扱いに関する技術研修>
概 要
ヒトES細胞の凍結保存法及び解凍法並びに継代培養に関する基本的な技術を習得するための実技研修
担当研究室
細胞材料開発室
研修期間
平成 21年  2月  27日 (1日間) 細胞材料開発室
受講人数
計 2名
<組換えアデノウイルスの取扱に関する技術研修>
概 要
最先端のポストゲノム研究 における重要なツールである「組換えアデノウイルス」について、組換えアデノウイルスを用いた遺伝子導入実験を始めている方を対象に、 組換えアデノウイルスの精製ならびにウイルスの取扱い技術の基礎的な実習を行います。
担当研究室
遺伝子材料開発室
研修期間
平成 20年  10月  22日  〜   10月  24日 (3日間) 遺伝子材料開発室
受講人数
計 3名
<マウス精子・胚の凍結保存方法に関する技術研修>
概 要
マウス取扱経験者を対象に、マウス作出・保存のための体外受精および胚・精子 凍結 保存に関する基本手技について実習を行います。また、顕微 授精および 核移植クローンについて、デモンストレーションを行います。
担当研究室
遺伝工学基盤技術室
研修期間
平成 20年  10月  20日  〜   10月  23日 (4日間) 遺伝工学基盤技術室
受講人数
計 3名
<形質転換等シロイヌナズナを用いた実験系の構築に関わる研修>
概 要
これからシロイヌナズナの実験系を立ち上げる研究者に必要となる諸技術の実習を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 20年  9月  8日  〜   9月  9日 (2日間) 実験植物開発室
受講人数
計 3名
<植物培養細胞の超低温保存に関わる技術研修>
概 要
植物培養細胞の液体窒素による保存技術について、タバコBY-2培養細胞を用いた実習を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 20年  8月  25日  〜   8月  26日 (2日間) 実験植物開発室
受講人数
計 6名
<シロイヌナズナT87細胞の維持及び形質転換に関わる技術研修>
概 要
植物培養細胞の形質転換に必要となる細胞株の維持技術及び高効率の形質転換法について実習を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 20年  8月  5日  〜   8月  6日 (2日間) 実験植物開発室
受講人数
計 2名

【平成19年度】

<ターミナルRFLP法による腸内菌叢の多様性解析に関する技術研修>
概 要
ターミナルRFLP法の習得によって、ヒト腸内菌叢の迅速解析を学びます。得られた成績の解析法も試みます。
担当研究室
微生物材料開発室
研修期間
平成 20年  2月  26日  〜   2月  27日 (2日間) 微生物材料開発室
受講人数
計 8名
<組換えアデノウイルスの取扱に関する技術研修>
概 要
最先端のポストゲノム研究 における重要なツールである「組換えアデノウイルス」について、取扱い未経験者(または初心者)を対象に、シャトルベクターから組換えアデノウイルスに変換する技術、組換えアデノウイルスの精製ならびに、ウイルスの取扱い技術の基礎的な実習を行います。
担当研究室
遺伝子材料開発室
研修期間
平成 19年  10月  23日  〜   10月  26日 (4日間) 遺伝子材料開発室
受講人数
計 3名
<マウス精子・胚の凍結保存方法に関する技術研修>
概 要
マウス取扱経験者を対象に、マウス作出・保存のための体外受精および胚・精子 凍結保存に関する基本手技について実習を行います。 また、顕微 授精および 核移植クローンについて、デモンストレーションを行います。
担当研究室
遺伝工学基盤技術室
研修期間
平成 19年  10月  9日  〜   10月  12日 (4日間) 遺伝工学基盤技術室
受講人数
計 3名
<シロイヌナズナの取り扱いに関する基礎技術の研修>
概 要
シロイヌナズナを用いた研究の初中級者向け研修として栽培の基礎技術、形質転換技術、および交配技術に関わる実習を行います。(形質転換は見学となります。)
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 19年  9月  4日  〜   9月  5日 (2日間) 実験植物開発室
受講人数
計 2名
<タバコBY-2細胞株の超低温保存に関わる技術研修>
概 要
アドバンスドコースとして、世界の標準株であるタバコBY-2細胞株の超低温保存技術について実習を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 19年  8月  10日 (1日間) 実験植物開発室
受講人数
計 6名
<シロイヌナズナT87細胞株の維持及び形質転換に関わる技術研修>
概 要
ベーシックコースとして、最近頻繁に研究に使われているシロイヌナズナT87細胞株の継代操作、及び形質転換技術について実習を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 19年  7月  23日  〜   7月  24日 (2日間) 実験植物開発室
受講人数
計 5名

【平成18年度】

<微生物の培養・保存に関する技術研修>
概 要
初心者を対象に、好気性細菌、嫌気性細菌、放線菌、アーキア、酵母、糸状菌類の培養法、保存法等について講義および実習を行います。
担当研究室
微生物材料開発室
研修期間
平成19年1月22日〜 1月23日 (2日間) 微生物材料開発室
受講人数
計 6名
<遺伝子操作マウスの維持と管理の講習会>
概 要
遺伝子操作マウスの基礎知識と維持管理方法についての紹介とPCR装置による遺伝子型判定法の実技講習
担当研究室
実験動物開発室 筑波実験動物研究会共催
研修期間
平成 18年 10月 25日 実験動物開発室,筑波実験動物研究会
受講人数
計 5名
<マウス精子・胚の凍結保存方法に関する技術研修>
概 要
マウス取扱経験者を対象に、マウス作出・保存のための体外受精および胚・精子凍結保存に関する基本手技について実習を行います。また、顕微授精および核移植クローンについて、デモンストレーションを行います。
担当研究室
遺伝工学基盤技術室
研修期間
平成 18年 10月 10日〜10月 13日 (4日間) 遺伝工学基盤技術室
受講人数
計 4名
<組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修>
概 要
最先端のポストゲノム研究における重要なツールである「組換えアデノウイルス」について、取扱い未経験者(または初心者)を対象に、シャトルベクターから組換えアデノウイルスに変換する技術、組換えアデノウイルスの精製ならびに、ウイルスの取扱い技術の基礎的な実習を行う。
担当研究室
遺伝子材料開発室
研修期間
平成 18年  9月  6日  〜   9月  8日 (3日間) 遺伝子材料開発室
受講人数
計 3名
<植物培養細胞の取扱い及び形質転換に関わる技術研修>
概 要
タバコBY-2細胞、及びシロイヌナズナT87細胞を材料とした培養技術の実習、及び形質転換技術の講習と実演
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 18年  9月  5日  〜   9月  6日 (2日間) 実験植物開発室
受講人数
計 5名
<植物培養細胞の形質転換と保存に関わる技術研修>
概 要
植物培養細胞の取扱いに関するアドバンスドコースとして、「形質転換と凍結保存のための細胞培養技術」「高い効率を得るための形質転換プロトコル」「細胞株を安全に保存するための凍結保存法」について技術研修を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
平成 18年  7月  25日  〜  7月  26日 (2日間) 実験植物開発室
受講人数
計 4名

【平成17年度】

<ターミナルRFLP法による腸内菌叢の解析に関する技術研修>
概 要
網羅的な解析法として知られているターミナルRFLP法を用いて、ヒトおよび動物の腸内菌叢の多様性解析を実施します。
担当研究室
微生物材料開発室
研修期間
平成 17年 12月 13日 〜 12月 15日 (3日間) 微生物材料開発室
受講人数
計 10名
<実験植物培養細胞の取扱いに関する技術研修>
概 要
植物培養細胞の取扱いに関するアドバンスドコースとして、「形質転換と凍結保存のための細胞培養技術」「高い効率を得るための形質転換プロトコル」「細胞株を安全に保存するための凍結保存法」について技術研修を行います。 Aコース(シロイヌナズナT87培養細胞及びタバコBY-2培養細胞の凍結保存法)もしくは、Bコース(シロイヌナズナT87培養細胞の形質転換及び凍結保存法)技術研修を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
Aコース 平成 17年 11月 7日 〜 11月 8日 (2日間)
Bコース 平成 17年 11月 8日 〜 11月  9日 (2日間)
実験植物開発室
受講人数
各 4名 計 8名
<マウス精子・胚の凍結保存方法に関する技術研修>
概 要
マウス取扱経験者を対象に、マウス作出・保存のための体外受精および胚・精子凍結保存に関する基本手技について実習を行います。 また、顕微授精および核移植クローンについて、デモンストレーションを行います。
担当研究室
遺伝工学基盤技術室
研修期間
平成 17年 10月  11日〜 10月 14日 (4日間) 遺伝工学基盤技術室
受講人数
計 3名
<絶対嫌気性微生物の培養保存に関する技術研修>
概 要
メタン菌、硫酸還元菌などを含む絶対嫌気性菌の培養・保存法について未経験者 (また は初心者)を対象にその手法の実習を行います。
担当研究室
微生物材料開発室
研修期間
平成 17年 8月 29日 〜 8月 30日 (2日間) 微生物材料開発室
受講人数
計 4名
<組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修>
概 要
最先端のポストゲノム研究 における重要なツールである「組換えアデノウイルスベクター」について、取扱未経験者(または初心者)を対象に、シャトルベクターから組換えアデノウイルスに変換する技術ならびに、ウイルスの取扱い技術の基礎的な実習を行います。
担当研究室
遺伝子材料開発室
研修期間
平成 17年 8月 24日 〜 8月 26日 (3日間) 遺伝子材料開発室
受講人数
計 3名

【平成16年度】

<実験植物培養細胞の取扱いに関する技術研修>
概 要
最先端のポストゲノム研究における重要なツールである「植物培養細胞株」につして、取扱未経験者(または初心者)を対象に代表的な植物培養細胞株(シロイヌナズナ由来または、たばこ由来細胞株)を使用して取扱技術の基礎である継代培養操作の実習を行います。
担当研究室
実験植物開発室
研修期間
第一回 平成 16年 10月 4日 〜 10月 6日 (3日間)
第二回 平成 16年 11月 8日 〜 11月 10日 (3日間)
第三回 平成 17年 1月 31日 〜 2月 2日 (3日間)
実験植物開発室
受講人数
各 5名 計 15名
<マウス精子・胚の凍結保存(凍結から融解まで)方法に関する技術研修>
概 要
マウス取扱経験者を対象にライフサイエンス研究の推進に不可欠なモデル動物であるマウス系統(近交系マウスまたは遺伝子改変マウス)を使用して、マウス作出・保存のための体外受精及び胚・精子凍結保存法の基本手技について実習を行います。また、兼備操作の中でも高度な技術を必要とする顕微授精及び核移植について、デモンストレーション行います。
担当研究室
遺伝工学基盤技術室
研修期間
第一回 平成 16年 10月 18日 〜 10月 21日 (4日間)
第二回 平成 17年 1月 24日 〜 1月 27日 (4日間)
遺伝工学基盤技術室
受講人数
第一回 4名 第二回 3名計 7名
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