理化学研究所バイオリソース研究センター
バイオリソースの提供手数料の改定のお知らせ

 当センターは、ライフサイエンスの研究開発に必要なバイオリソースを整備し、提供する事業を実施いたしております。事業を継続的かつ円滑に行うために、バイオリソースの収集、保存、品質管理等に必要な経費は理化学研究所運営費交付金を充て、提供に必要な経費は提供手数料として利用者の皆様にご負担いただいております。

 この度、消費税率の8%から10%への引上げ等により、提供手数料の見直しを行い、以下の通り、提供手数料を改定させていただくことになりました。ご理解を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

 今後とも、利用者の皆様の研究活動の発展に貢献できるよう、バイオリソースの充実と品質の向上に努力して参ります。活発なご利用をお待ちいたしております。

2019(令和元)年9月18日
理化学研究所 バイオリソース研究センター
センター長 城石 俊彦

手数料改定日

日本時間2019(令和元)年10月1日(火)に提供依頼をいただいたバイオリソースより、改定後の手数料にて提供させていただきます。それ以前のご依頼は、現行の手数料を適用させていただきます。

新提供手数料の金額

新提供手数料は以下の通りです。

実験動物 (担当:実験動物開発室

リソース名 単位 手数料(税込み)
改定後 現行
非営利学術
目的 ※1
営利
目的 ※2
非営利学術
目的 ※1
営利
目的 ※2
生体維持系統 ※3 ※4 ※5 1匹 ¥15,400 ¥30,800 ¥12,400 ¥24,800
凍結胚 ※3 凍結胚 2本 ¥28,300 ¥56,600 ¥24,200 ¥48,400
凍結胚個体化 ※4 1件 ¥75,400 ¥150,800 ¥67,300 ¥134,600
凍結精子 ※3 凍結精子 ※6 2本 ¥13,500 ¥27,000 ¥10,400 ¥20,800
凍結精子個体化 ※4 ※7 1件 ¥115,100 ¥230,200 ¥106,000 ¥212,000
海外機関の凍結系統
※3 ※4 ※8
凍結胚個体化 1件 ¥49,800 ¥99,600 ¥43,100 ¥86,200
凍結精子個体化 ※7 1件 ¥103,500 ¥207,000 ¥95,500 ¥191,000
ES細胞を用いて作製したキメラ 1件 ¥365,400 ¥730,800 ¥333,300 ¥666,600
マウスゲノムDNA (生体維持系統) (10μg) ※9 1本 ¥24,400
※3
¥48,800
※3
¥3,150 ¥6,300
マウスゲノムDNA (凍結胚復元個体) (10μg) ※9 1本 ¥110,200
※3
¥220,400
※3
マウスゲノムDNA (凍結精子復元個体) (10μg) ※9 1本 ¥167,000
※3
¥334,000
※3
追加検査 培養検査 1件 ¥2,000 ¥2,000 ¥1,900 ¥1,900
血清検査 1件 ¥3,100 ¥3,100 ¥2,900 ¥2,900
PCR検査 1件 ¥4,700 ¥4,700 ¥4,320 ¥4,320
検鏡検査 1件 ¥2,100 ¥2,100 ¥1,900 ¥1,900
理研BRC標準検査 1件 ¥37,400 ¥37,400 ¥34,200 ¥34,200
  • ※1 「非営利学術目的」とは、「非営利機関」による、非営利学術研究のためのバイオリソースの利用です。第一種生物遺伝資源提供同意書を使用します。
    • ◆ 「非営利機関」とは、大学及び国公立の試験研究機関(独立行政法人を含む)、高等専門学校、公益財団等、医療法人、教育機関(専門学校等を含む)です。
    • ◆ 「営利機関」とは、民間企業等、上記以外の研究機関です。
  • ※2 「営利目的」とは、以下に該当するバイオリソースの利用です。第二種生物遺伝資源提供同意書を使用します。
    • 営利機関での利用。
    • 非営利機関と営利機関との共同研究での利用。
    • 非営利機関による営利機関からの委託研究での利用。
    • 非営利機関による営利を目的とした研究開発(特許等の取得を目的とした研究開発を含む)での利用。
  • ※3 別途、リソースの送料及び箱代等が加算されます。
  • ※4 当センターではリソース提供時に囮マウスを用いた定期的な微生物検査結果を添付しています。追加検査をご希望される場合は手数料が必要となります。
  • ※5 組織・臓器のみの提供については、個別に実験動物開発室(電子メール:animal@brc.riken.jp)までご相談下さい。
  • ※6 利用者自らが、凍結精子を個体化する際に、理研BRCが用いているプロトコールを用いた場合、国立大学法人熊本大学(以下「熊本大学」)の特許技術(特許第5439677号、特許権者:熊本大学、発明者:中潟 直己、竹尾 透)が含まれているため、①熊本大学の実施許諾を受ける(連絡先:熊本大学 マーケティング推進部 産学連携ユニットMail:liaison@jimu.kumamoto-u.ac.jp)、もしくは②熊本大学から本技術を用いた製品を販売することにつき実施許諾を得た企業の製品を使用する等、特許法上必要な措置を講じて下さい。尚、熊本大学の特許技術を含まない技術を用いる場合は、①及び②は必要ありません。
  • ※7 凍結精子から個体を作製するために実施している凍結精子の融解過程は、上記※6の熊本大学の特許技術を含んでいます。理研BRCは熊本大学から実施許諾を受けており、その経常実施料は非営利機関の場合は無償、利用者が営利機関の場合は1件(2ストロー)に対して2,000円(税別)です。
  • ※8 別途、里親の微生物検査代が加算されます。さらに、海外機関からリソースを購入する費用、理研BRCへのドライシッパーの送料と空容器の返送料が必要です。
  • ※9 マウスゲノムDNAは 実験動物開発室 または 遺伝子材料開発室 にお申し込み下さい。発送は遺伝子材料開発室から行います。また、同一手数料の材料について一度のお申し込みが20本以上の場合には、大量利用促進制度が適用されます。是非ご利用下さい。
  • クロンテック社(現Takara Bio USA, Inc.(TBUSA))の蛍光タンパク質遺伝子等を含むマウスには、1系統あたりライセンス料相当額(8,250円)が加算されます。
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実験植物 (担当:実験植物開発室

リソース名 単位 手数料(税込み)
改定後 現行
非営利学術
目的 ※1
営利
目的 ※2
非営利学術
目的 ※1
営利
目的 ※2
シロイヌナズナ 個別種子 ※3 バイアル ¥4,000 ¥8,000 ¥3,100 ¥6,200
個別種子(400粒) ※3 バイアル ¥7,000 ¥14,000 ¥6,300 ¥12,600
個別種子セット 100バイアル ¥180,300 ¥360,600 ¥121,400 ¥242,800
プール種子個別化セット 50バイアル ¥91,800 ¥183,600 ¥62,000 ¥124,000
プール種子 ※3 セット ¥7,000 ¥14,000 ¥6,200 ¥12,400
ミナトカモジグサ 個別種子 ※3 バイアル ¥6,200 ¥12,400 ¥6,100 ¥12,200
個別DNA ※3 バイアル ¥4,600 ¥9,200 ¥3,100 ¥6,200
個別DNAセット 100バイアル ¥264,200 ¥528,400 ¥121,400 ¥242,800
シロイヌナズナ DNABook™ ※4 ¥36,300 - ¥35,640 -
植物培養細胞 ※5 ¥7,200 ¥14,400 ¥6,440 ¥12,880
検疫証明 ¥16,900 ¥16,900 ¥16,600 ¥16,600
懸濁植物培養細胞継代培地 ※6 ¥1,000 ¥1,000 ¥1,000 ¥1,000
プール種子から単離された個体の遺伝型解析サービス ※7 ¥9,400 ¥9,400 ¥9,300 ¥9,300
  • ※1 「非営利学術目的」とは、「非営利機関」による、非営利学術研究のためのバイオリソースの利用です。第一種生物遺伝資源提供同意書を使用します。
    • ◆ 「非営利機関」とは、大学及び国公立の試験研究機関(独立行政法人を含む)、高等専門学校、公益財団等、医療法人、教育機関(専門学校等を含む)です。
    • ◆ 「営利機関」とは、民間企業等、上記以外の研究機関です。
  • ※2 「営利目的」とは、以下に該当するバイオリソースの利用です。第二種生物遺伝資源提供同意書を使用します。
    • 営利機関での利用。
    • 非営利機関と営利機関との共同研究での利用。
    • 非営利機関による営利機関からの委託研究での利用。
    • 非営利機関による営利を目的とした研究開発(特許等の取得を目的とした研究開発を含む)での利用。
  • ※3 「個別種子」「プール種子」「個別DNA」は、それぞれのリソースにつき一度のお申し込みが10バイアル/セット以上の場合には大量利用促進制度が適用されます。是非ご利用下さい。
  • ※4 着払いとなります。
  • ※5 各株ごとに最初の植え継ぎに必要となる細胞量を提供します。
  • ※6 シロイヌナズナT87培養細胞の最初の継代に必要となる培地です。
  • ※7 当センターより提供した野生系統のプール種子から単離された個体を対象に、遺伝型解析を行い、系統名を特定します。
  • クロンテック社(現Takara Bio USA, Inc.(TBUSA))の蛍光タンパク質遺伝子等を含む植物材料には、1株あたりライセンス料相当額(8,250円)が加算されます。
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細胞材料 (担当:細胞材料開発室/RIKEN BRC Cell Bank

リソース名 単位 手数料(税込み)
改定後 現行
非営利学術
目的 ※1
営利
目的 ※2
非営利学術
目的 ※1
営利
目的 ※2
一般細胞株(RCB) ¥14,300
 ※3
¥28,600
 ※3
¥15,500 ¥31,000
ヒトiPS細胞(HPS) ¥27,500
 ※3
¥55,000
 ※3
¥28,900 ¥57,800
ヒトES細胞(HES) ¥27,500
 ※3
¥55,000
 ※3
¥28,900 ¥57,800
動物iPS細胞(APS) ¥23,700
 ※3
¥47,400
 ※3
¥24,800 ¥49,600
動物ES細胞及び生殖細胞由来の多能性幹細胞(AES) ¥23,700
 ※3
¥47,400
 ※3
¥24,800 ¥49,600
研究用ヒト臍帯血幹細胞(HCB) 試料 ¥31,300
 ※3
¥62,600
 ※3
¥33,000 ¥66,000
研究用ヒト臍帯血幹細胞・フィコール試料(CBF):小容量品 セット ¥12,300
 ※3
¥24,600
 ※3
¥13,500 ¥27,000
研究用ヒト臍帯血幹細胞・フィコール試料(CFD):大容量品 試料 ¥31,300
 ※3
¥62,600
 ※3
¥33,000 ¥66,000
研究用ヒト臍帯血幹細胞・CD34陽性細胞(C34) ¥41,300
 ※3
¥82,600
 ※3
¥43,300 ¥86,600
研究用ヒト間葉系幹細胞(HMS) ¥23,700
 ※3
¥47,400
 ※3
¥24,800 ¥49,600
日本人由来不死化細胞株(HEV) ¥14,300
 ※3
¥28,600
 ※3
¥15,500 ¥31,000
園田・田島コレクション細胞(HSC)
世界の様々な人種民族に由来する不死化B細胞株
¥14,300
 ※3
¥28,600
 ※3
¥15,500 ¥31,000
後藤コレクション細胞(GMC)
早老症(Werner症候群)患者に由来する不死化B細胞株及び初代培養線維芽細胞
¥14,300
 ※3
¥28,600
 ※3
¥15,500 ¥31,000
細胞品質検査 マイコプラズマ検査 ¥19,900 ¥19,900 ¥19,500 ¥19,500
ヒト細胞の細胞誤認検査 ¥18,800 ¥18,800 ¥18,500 ¥18,500
  • ※1 「非営利学術目的」とは、「非営利機関」による、非営利学術研究のためのバイオリソースの利用です。第一種生物遺伝資源提供同意書を使用します。
    • ◆ 「非営利機関」とは、大学及び国公立の試験研究機関(独立行政法人を含む)、高等専門学校、公益財団等、医療法人、教育機関(専門学校等を含む)です。
    • ◆ 「営利機関」とは、民間企業等、上記以外の研究機関です。
  • ※2 「営利目的」とは、以下に該当するバイオリソースの利用です。第二種生物遺伝資源提供同意書を使用します。
    • 営利機関での利用。
    • 非営利機関と営利機関との共同研究での利用。
    • 非営利機関による営利機関からの委託研究での利用。
    • 非営利機関による営利を目的とした研究開発(特許等の取得を目的とした研究開発を含む)での利用。
  • ※3 別途、リソースの送料及び箱代等が加算されます。
  • クロンテック社(現Takara Bio USA, Inc.(TBUSA))の蛍光タンパク質遺伝子等を含む細胞には、1株あたりライセンス料相当額(8,250円)が加算されます。
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遺伝子材料 (担当:遺伝子材料開発室/RIKEN BRC Gene Bank

リソース名 単位 手数料(税込み)
改定後 現行
非営利学術
目的 ※1
営利
目的 ※2
非営利学術
目的 ※1
営利
目的 ※2
クローンおよび菌体 ※3 ※4 ¥8,440
 ※5
¥16,880
 ※5
¥8,640 ¥17,280
組換えウイルス ¥32,700
 ※5
¥65,400
 ※5
¥34,100 ¥68,200
ライブラリー ¥32,700
 ※5
¥65,400
 ※5
¥34,100 ¥68,200
微生物ゲノムDNA (1μg) ※4 ※6 ¥16,600
 ※5
¥33,200
 ※5
¥17,100 ¥34,200
マウスゲノムDNA (生体維持系統) (10μg) ※4 ※7 ¥24,400
 ※5
¥48,800
 ※5
¥3,150 ¥6,300
マウスゲノムDNA (凍結胚復元個体) (10μg) ※4 ※7 ¥110,200
 ※5
¥220,400
 ※5
マウスゲノムDNA (凍結精子復元個体) (10μg) ※4 ※7 ¥167,000
 ※5
¥334,000
 ※5
  • 以下のセットのクローンは個別でも提供いたしております。個別クローンの提供手数料は「クローンおよび菌体」と同じです。ご利用下さい。
15K cDNAクローン
159枚組全セット (菌体)
セット ¥2,655,300
 ※5
¥5,310,600
 ※5
¥938,100 ¥1,876,200
7.4K cDNAクローン
79枚組全セット (菌体)
セット ¥1,319,300
 ※5
¥2,638,600
 ※5
¥466,100 ¥932,200
S. pombe ORFenomeクローン
52枚組全セット (菌体)
セット ¥868,400
 ※5
¥1,736,800
 ※5
¥306,800 ¥613,600
Thermus thermophilus発現プラスミド
18枚組全セット (DNA)
セット ¥1,177,200
 ※5
¥2,354,400
 ※5
¥135,000 ¥270,000
  • ※1 「非営利学術目的」とは、「非営利機関」による、非営利学術研究のためのバイオリソースの利用です。第一種生物遺伝資源提供同意書を使用します。
    • ◆ 「非営利機関」とは、大学及び国公立の試験研究機関(独立行政法人を含む)、高等専門学校、公益財団等、医療法人、教育機関(専門学校等を含む)です。
    • ◆ 「営利機関」とは、民間企業等、上記以外の研究機関です。
  • ※2 「営利目的」とは、以下に該当するバイオリソースの利用です。第二種生物遺伝資源提供同意書を使用します。
    • 営利機関での利用。
    • 非営利機関と営利機関との共同研究での利用。
    • 非営利機関による営利機関からの委託研究での利用。
    • 非営利機関による営利を目的とした研究開発(特許等の取得を目的とした研究開発を含む)での利用。
  • ※3 クローン及び菌体には、cDNAやBAC等の個別クローン、ベクター、及び宿主微生物株等を含みます。
  • ※4 「クローンおよび菌体」「ゲノムDNA」は、同一手数料の材料について一度のお申し込みが20本以上の場合には、大量利用促進制度が適用されます。是非ご利用下さい。
  • ※5 別途、リソースの送料及び箱代等が加算されます。
  • ※6 微生物ゲノムDNAは 遺伝子材料開発室 または 微生物材料開発室 にお申し込み下さい。発送は遺伝子材料開発室から行います。
  • ※7 マウスゲノムDNAは 遺伝子材料開発室 または 実験動物開発室 にお申し込み下さい。発送は遺伝子材料開発室から行います。
  • クロンテック社(現Takara Bio USA, Inc.(TBUSA))の蛍光タンパク質遺伝子等を含む遺伝子材料には、1株あたりライセンス料相当額(8,250円)が加算されます。
  • 「Gateway®テクノロジー」を用いた哺乳動物cDNAを搭載した発現ベクターには、ライセンス料相当額(1本あたり1,250円)が加算されます。
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微生物材料 (担当:微生物材料開発室/RIKEN BRC JCM

リソース名 単位 手数料(税込み)
改定後 現行
非営利学術
目的 ※1
営利
目的 ※2
非営利学術
目的 ※1
営利
目的 ※2
凍結乾燥またはL-乾燥微生物株 ※3 ※4 ※5 ※6 ¥5,500 ¥11,000 ¥5,400 ¥10,800
凍結微生物株 ※4 ※5 ※6 ¥7,000 ¥14,000 ¥5,530 ¥11,060
培養微生物株 (凍結乾燥不能株) ※4 ※5 ※6 ※7 ¥9,900 ¥19,800 ¥8,640 ¥17,280
依頼培養微生物株 (凍結乾燥保存可能株) ※4 ※5 ※6 ※8 ¥18,000 ¥36,000 ¥16,200 ¥32,400
微生物ゲノムDNA (1μg) ※9 ※10 ¥16,600
 ※11
¥33,200
 ※11
¥17,100 ¥34,200
  • ※ 1 「非営利学術目的」とは、「非営利機関」による、非営利学術研究のためのバイオリソースの利用です。第一種生物遺伝資源提供同意書を使用します。
    • ◆ 「非営利機関」とは、大学及び国公立の試験研究機関(独立行政法人を含む)、高等専門学校、公益財団等、医療法人、教育機関(専門学校等を含む)です。
    • ◆ 「営利機関」とは、民間企業等、上記以外の研究機関です。
  • ※ 2 「営利目的」とは、以下に該当するバイオリソースの利用です。第二種生物遺伝資源提供同意書を使用します。
    • 営利機関での利用。
    • 非営利機関と営利機関との共同研究での利用。
    • 非営利機関による営利機関からの委託研究での利用。
    • 非営利機関による営利を目的とした研究開発(特許等の取得を目的とした研究開発を含む)での利用。
  • ※ 3 凍結解凍標品(一部の糸状菌と酵母)を含みます。
  • ※ 4 バイオセーフティーレベル2の設備で取り扱うべき微生物株の国内への発送には、別途、特別包装とその運搬等にかかる経費を発送ごとにご負担いただきます。
  • ※ 5 海外への発送は、別途、送料をご負担いただきます。
  • ※ 6 一度のお申し込みが10本以上の場合には、大量利用促進制度が適用されます。是非ご利用下さい。
  • ※ 7 乾燥保存不適のため、提供前に培養を要する場合。
  • ※ 8 ご依頼により、アンプルから微生物株を培養し、生菌にて提供する場合。
  • ※ 9 「ゲノムDNA」は、同一手数料の材料について一度のお申し込みが20本以上の場合には、大量利用促進制度が適用されます。是非ご利用下さい。
  • ※10 微生物ゲノムDNAは 微生物材料開発室 または 遺伝子材料開発室 にお申し込み下さい。発送は遺伝子材料開発室から行います。
  • ※11 別途、リソースの送料及び箱代等が加算されます。
以上