今までに行われた技術研修

【平成28年度】

嫌気性微生物の培養・保存に関する技術研修

嫌気性微生物を初めて取り扱う方を対象に、嫌気性細菌・アーキアの培養・保存法等について講義および実習を行います。

担当研究室:微生物材料開発室
研修期間:平成 28年 11月 14日 ~ 11月 15日 (2日間)微生物材料開発室
受講人数: 4名


マウス精子・胚の凍結保存に関する技術研修
~BRC新過排卵法と次世代マウスの早期作出法~

マウス精子・胚の凍結保存法および体外受精法の技術研修を行います。

担当研究室:遺伝工学基盤技術室
研修期間:平成 28年 10月 25日 (火) ~ 28日 (金) (4日間)遺伝子材料開発室
受講人数: 4名


形質転換等シロイヌナズナを用いた実験系の構築に関わる研修
(オプションコース:ミナトカモジグサ(Brachypodium)の栽培に関する技術研修)

これからシロイヌナズナの実験系を立ち上げる研究者に必要となる諸技術(栽培、交配、形質転換等)の実習を行います。

<オプションコース(希望者対象)>
単子葉の実験植物、ミナトカモジグサの栽培方法について、事業現場で実演・実習します。

担当研究室:実験植物開発室
研修期間:平成 28年8月25日 (木) ~ 26日 (金)午前
<オプションコース> 平成 28年8月26日 (金)午後 実験植物開発室
4名(オプション 3名)


シロイヌナズナT87細胞の維持及び外来遺伝子の一過的発現系に関わる技術研修
(オプションコース:植物培養細胞の超低温保存に関わる技術研修)

植物培養細胞(シロイヌナズナT87細胞)の維持及び一過的な遺伝子発現系について実習を行います。

<オプションコース(希望者対象)>
植物培養細胞の液体窒素による保存技術について、タバコBY-2およびシロイヌナズナ培養細胞を用いた実習を行います。

担当研究室:実験植物開発室
研修期間:平成 28年8月22日 (月) ~ 23日 (火)午前
<オプションコース> 平成 28年8月23日 (火)午後 ~ 24日 (水)実験植物開発室
受講人数: 5名(オプション 3名)


細胞培養基盤技術コースI

担当研究室:細胞材料開発室 日本組織培養学会 共催
研修期間:平成 28年 7月 9日 ~ 7月 10日 (2日間)細胞材料開発室
受講人数: 11名


マウス可視的表現型解析法 Modified SHIRPAに関する技術研修

マウス取扱経験者を対象に、マウスの外見から観察されるさまざまな表現形質について、迅速かつ簡易的に評価を行うことができる「RIKEN Modified-SHIRPA法 」に関するデモンストレーション、および体験実習を行います。
なお、Modified SHIRPAはIMPC(国際マウス表現型解析コンソーシアム)の標準解析法の一環です。
参照 : http://www.brc.riken.jp/lab/jmc/shirpa/

担当研究室:マウス表現型解析開発チーム
研修期間:平成 28年 5月 23日(月) ~ 27日(金) (5日間)マウス表現型解析開発チーム
受講人数: 1名


【平成27年度】

マウス可視的表現型解析法 Modified SHIRPAに関する技術研修

マウス取扱経験者を対象に、マウスの外見から観察されるさまざまな表現形質について、迅速かつ簡易的に評価を行うことができる「RIKEN Modified-SHIRPA法 」に関するデモンストレーション、および体験実習を行います。
なお、Modified SHIRPAはIMPC(国際マウス表現型解析コンソーシアム)の標準解析法の一環です。
参照 :http://www.brc.riken.jp/lab/jmc/shirpa/

担当研究室:マウス表現型解析開発チーム
研修期間:平成 28年 2月 15日 (月) ~ 19日 (金) (5日間)マウス表現型解析開発チーム
受講人数: 1名


細胞培養基盤技術コースI

担当研究室:細胞材料開発室 日本組織培養学会 共催
研修期間:平成 28年 1月 23日 (土) ~ 24日 (日) (2日間)細胞材料開発室
受講人数: 12名


組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修

アデノウイルス取り扱いの基本的な考え方やノウハウの講義を交え、技術実習を見ていただき解説致します。

担当研究室:遺伝子材料開発室
研修期間:平成 27年 12月 21日 (月) ~ 22日 (火) (2日間)遺伝子材料開発室
受講人数: 4名


好気性細菌の培養とrRNA遺伝子解析に関する技術研修

好気性細菌の培養と16S rRNA遺伝子解析に関する基本的な実験操作について、講義と実習を行います。

担当研究室:微生物材料開発室
研修期間:平成 27年 12月 10日 (木) ~ 11日 (金) (2日間)微生物材料開発室
受講人数: 3名


マウス顕微授精に関する技術研修

ピエゾマイクロマニピュレーターを用いたマウスの顕微授精技術研修を行います。

担当研究室:遺伝工学基盤技術室
研修期間:平成 27年 11月 16日 (月) ~ 18日 (水) (3日間)遺伝子材料開発室
受講人数: 3名


細胞培養基盤技術コースII

担当研究室:細胞材料開発室 日本組織培養学会 共催
研修期間:平成 27年 11月 14日 (土) ~ 15日 (日) (2日間)細胞材料開発室
受講人数: 7名


ミナトカモジグサ(Brachypodium distachyon)の栽培と形質転換に関する技術研修

単子葉の実験植物、ミナトカモジグサの栽培と形質転換の技術について実習します。

担当研究室:実験植物開発室
研修期間:平成 27年 11月 10日 (火) ~ 11日 (水) (2日間)実験植物開発室
受講人数: 4名


細胞培養基盤技術コースI

担当研究室:細胞材料開発室 日本組織培養学会 共催
研修期間:平成 27年 10月 17日 (土) ~ 18日 (日) (2日間)細胞材料開発室
受講人数: 9名


ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修

理研細胞バンクから提供しているヒトiPS細胞は、簡易ガラス化法(急速冷却法)を用いて凍結保存しており、通常の細胞の凍結保存法(緩慢冷却法)とは異なります。細胞の融解時にも通常とは全く異なる手技が必要となるため、本研修では、簡易ガラス化法による細胞の凍結保存法及び同方法により凍結保存した細胞の融解方法の説明並びに実習を行います。

担当研究室:細胞材料開発室
研修期間:平成 27年 9月 4日 (金) (1日間)細胞材料開発室
受講人数: 2名


Aコース : 形質転換等シロイヌナズナを用いた実験系の構築に関わる研修
Bコース : 植物培養細胞の超低温保存に関わる技術研修

<Aコース> これからシロイヌナズナの実験系を立ち上げる研究者に必要となる諸技術の実習を行います。
<Bコース> 植物培養細胞の液体窒素による保存技術について、タバコBY-2およびシロイヌナズナ培養細胞を用いた実習を行います。

担当研究室:実験植物開発室
研修期間:平成 27年 8月26日 (水) ~ 27日 (木) (2日間)実験植物開発室
受講人数:計 2名



シロイヌナズナT87細胞の維持及び外来遺伝子の一過的発現系に関わる技術研修

植物培養細胞(シロイヌナズナT87細胞)の維持及び一過的な遺伝子発現系について実習を行います。

担当研究室:実験植物開発室
研修期間:平成 27年 8月 24日 (月) ~ 25日 (火) (2日間)実験植物開発室
受講人数: 4名


【平成26年度】

細胞培養基盤技術コースII

担当研究室:細胞材料開発室 日本組織培養学会 共催
研修期間:平成 27年 1月 31日 ~ 平成 27年 2月 1日 (2日間)細胞材料開発室
受講人数: 8名


酵母類の取り扱いに関する基礎技術研修

酵母類の同定に有用な遺伝情報(Large subunit rRNA遺伝子の塩基配列)取得のための、基本的な培養・DNA抽出・PCR法等について講義および実習を行います。

担当研究室:微生物材料開発室
研修期間:平成 27年 1月 29日 ~ 平成 27年 1月 30日 (2日間)微生物材料開発室
受講人数: 1名


マウス精子・胚の凍結保存方法に関する技術研修

マウス精子・胚の凍結保存法および体外受精法の技術研修を行います。

担当研究室:遺伝工学基盤技術室
研修期間:平成 26年 10月 6日 (月) ~ 10月 9日 (木)(4日間) 遺伝工学基盤技術室
受講人数: 3名


ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修

理研細胞バンクから提供しているヒトiPS細胞は、簡易ガラス化法(急速冷却法)を用いて凍結保存しており、通常の細胞の凍結保存法(緩慢冷却法)とは異なります。細胞の融解時にも通常とは全く異なる手技が必要となるため、本研修では、簡易ガラス化法による細胞の凍結保存法及び同方法により凍結保存した細胞の融解方法の説明並びに実習を行います。

担当研究室:細胞材料開発室
研修期間・受講人数:(各1日間)
平成 26年 5月 16日 2名細胞材料開発室
平成 26年 7月 4日 2名
平成 26年 9月 5日 2名


Aコース : ミナトカモジグサ(Brachypodium distachyon)の栽培と形質転換に関する技術研修
Bコース : 植物培養細胞の超低温保存に関わる技術研修

<Aコース> 単子葉の実験植物、ミナトカモジグサの栽培と形質転換の技術について実習します。
<Bコース> 植物培養細胞の液体窒素による保存技術について、タバコBY-2培養細胞を用いた実習を行います。

担当研究室:実験植物開発室
研修期間:平成 25年 9月 1日 ~ 9月 2日 (2日間)実験植物開発室
Aコース 3名
Bコース 1名


Aコース : シロイヌナズナT87細胞の維持及び外来遺伝子の一過的発現系に関わる技術研修
Bコース : 形質転換等シロイヌナズナを用いた実験系の構築に関わる研修

<Aコース> 植物培養細胞(シロイヌナズナT87細胞)の維持及び一過的な遺伝子発現系について実習を行います。
<Bコース> これからシロイヌナズナの実験系を立ち上げる研究者に必要となる諸技術の実習を行います。

担当研究室:実験植物開発室
研修期間:平成 25年 8月 25日 ~ 8月 26日 (2日間)実験植物開発室
Aコース 2名
Bコース 1名


【平成25年度】

ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修

理研細胞バンクから提供しているヒトiPS細胞は、簡易ガラス化法(急速冷却法)を用いて凍結保存しており、通常の細胞の凍結保存法(緩慢冷却法)とは異なります。 細胞の融解時にも通常とは全く異なる手技が必要となるため、本研修では、簡易ガラス化法による細胞の凍結保存法及び同方法により凍結保存した細胞の融解方法の説明並びに実習を行います。

担当研究室:細胞材料開発室
研修期間・受講人数:(各1日間)
平成 25年 5月 10日 2名
平成 25年 7月 5日 3名細胞材料開発室
平成 25年 11月 1日 1名


組換えタンパク質の発現と機能解析に関する技術研修 ~ バイオマス分解酵素遺伝子の大腸菌での発現 ~

本研修では、バイオマス分解酵素(セルラーゼ)遺伝子の大腸菌への形質転換から、発現タンパク質の確認とそのタンパク質の酵素活性測定を通して、基本的なタンパク質の取扱いから大腸菌でのタンパク質発現と酵素の機能解析の基礎について技術習得を目指します。

担当研究室:遺伝子材料開発室
研修期間:平成 26年 2月 18日 ~ 2月 19日 (2日間)遺伝子材料開発室
受講人数: 3名


ヒトES細胞の取扱いに関する技術研修

ヒトES細胞の凍結保存法、解凍法、継代培養に関する基本的な技術を習得するための実技研修

担当研究室:細胞材料開発室
研修期間・受講人数:(各1日間)
平成 25年 6月 7日
平成 25年 10月 4日 細胞材料開発室
平成 26年 2月 7日 計 2名


DNA-DNAハイブリダイゼーションに関する技術研修

微生物の種の分類・同定に重要な技術であるDNA-DNAハイブリダイゼーション(蛍光標識、マイクロプレート法)について講義および実習を行います。

担当研究室:微生物材料開発室
研修期間:平成 26年 2月 6日 ~ 2月 7日 (2日間)微生物材料開発室
受講人数: 6名


細胞培養基盤技術講習会コースII

主催:日本組織培養学会
研修期間:平成 26年 2月 5日 ~ 2月 6日 (2日間)
受講人数: 7名


組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修

アデノウイルス取り扱いの基本的な考え方やノウハウの講義を交え、技術実習を見ていただき解説致します。

担当研究室:遺伝子材料開発室
研修期間:平成 25年 12月 16日 ~ 12月 17日 (2日間)遺伝子材料開発室
受講人数: 9名


マウス顕微授精に関する技術研修

ピエゾマイクロマニピュレーターを用いたマウスの顕微授精技術研修を行います。

担当研究室:遺伝工学基盤技術室
研修期間:平成 25年 11月 25日 ~ 11月 27日 (3日間)遺伝工学基盤技術室
受講人数: 3名


植物培養細胞の超低温保存に関わる技術研修

植物培養細胞の液体窒素による保存技術について、タバコBY-2培養細胞を用いた実習を行います。

担当研究室:実験植物開発室
研修期間:平成 25年 8月 26日 ~ 8月 27日 (2日間)実験植物開発室
受講人数: 2名


ミナトカモジグサ(Brachypodium)の栽培に関する技術研修

単子葉の実験植物、ミナトカモジグサの栽培方法について、事業現場で実演・実習します。

担当研究室:実験植物開発室
研修期間:平成 25年 8月 6日 (1日間)実験植物開発室
受講人数: 1名


Aコース:シロイヌナズナT87細胞の維持及び形質転換に関わる技術研修
Bコース:形質転換等シロイヌナズナを用いた実験系の構築に関わる研修

<Aコース> 植物培養細胞の形質転換に必要となる細胞株の維持技術及び高効率の形質転換法について実習を行います。
<Bコース> これからシロイヌナズナの実験系を立ち上げる研究者に必要となる諸技術の実習を行います。

担当研究室:実験植物開発室
研修期間:平成 25年 8月 5日 ~ 8月 6日 (2日間)実験植物開発室
Aコース 2名
Bコース 4名


【平成24年度】

マウス可視的表現型解析法 Modified SHIRPAに関する技術研修

マウス取扱経験者を対象に、マウスの外見から観察されるさまざまな表現形質について、迅速かつ簡易的に評価を行うことができる「RIKEN Modified-SHIRPA法」に関するデモンストレーション、および体験実習を行います。
なお、Modified SHIRPAはIMPC(国際マウス表現型解析コンソーシアム)の標準解析法の一環です。
参照 : http://www.brc.riken.jp/lab/jmc/shirpa/

担当研究室:マウス表現型解析開発チーム
研修期間:平成 25年 3月 25日 ~ 3月 29日 (5日間)マウス表現型解析開発チーム
受講人数: 2名


ヒトiPS細胞の凍結保存(簡易ガラス化法)に関する技術研修

理研BRC細胞材料開発室から提供しているヒトiPS細胞は、簡易ガラス化法(急速冷却法)を用いて凍結保存しており、通常の細胞の凍結保存法(緩慢冷却法)とは異なります。 細胞の融解時にも通常とは全く異なる手技が必要となるため、本研修では、簡易ガラス化法による細胞の凍結保存法及び同方法により凍結保存した細胞の融解方法の説明並びに実習を行います。

担当研究室:細胞材料開発室
研修期間・受講人数:(各1日間)
平成 24年 9月 7日 2名
平成 24年 11月 2日 1名
平成 25年 1月 11日 4名細胞材料開発室
平成 25年 3月 1日 2名


嫌気性微生物の培養・保存に関する技術研修

嫌気性微生物を初めて取り扱う方を対象に、嫌気性細菌・アーキアの培養・保存法等について講義および実習を行います。

担当研究室:微生物材料開発室
研修期間:平成 24年 2月 25日 ~ 2月 26日 (2日間)微生物材料開発室
受講人数: 4名


ウエスタンブロット解析に関する技術研修

生命科学研究を行う上でタンパク質の解析は非常に重要であり、中でも内在性タンパク質や発現させた組換えタンパク質の存在を、そのタンパク質を特異的に認識する抗体を用いて検出するウエスタンブロット法は必須の技術となっています。 本研修では、細胞溶解液中の組換えタンパク質のSDSポリアクリルアミドゲル電気泳動(SDS-PAGE)、ゲル中タンパク質のCoomassie Brilliant Blue色素による染色(CBB染色)、ならびにウエスタンブロット法による検出の基本的な技術習得を目指します。

【実施予定の課題】

  • SDS-PAGE
  • CBB染色
  • ウエスタンブロット

担当研究室:遺伝子材料開発室
研修期間:平成 24年 11月 15日 ~ 11月 16日 (2日間)遺伝子材料開発室
受講人数: 7名


マウス精子・胚の凍結保存方法に関する技術研修

マウス取扱経験者を対象に、マウス作出・保存のための体外受精および胚・精子凍結保存に関する基本手技について実習を行います。 また、顕微授精および核移植クローンについて、デモンストレーションを行います。

担当研究室:遺伝工学基盤技術室
研修期間:平成 24年 10月 9日 ~ 10月 12日 (4日間)遺伝工学基盤技術室
受講人数: 3名


植物培養細胞の超低温保存に関わる技術研修

植物培養細胞の液体窒素による保存技術について、タバコBY-2培養細胞を用いた実習を行います。

担当研究室:実験植物開発室
研修期間:平成 24年 9月 10日 ~ 9月 11日 (2日間)実験植物開発室
受講人数: 3名


Aコース:シロイヌナズナT87細胞の維持及び形質転換に関わる技術研修
Bコース:形質転換等シロイヌナズナを用いた実験系の構築に関わる研修

(Aコース)
植物培養細胞の形質転換に必要となる細胞株の維持技術及び高効率の形質転換法について実習を行います。
(Bコース)
これからシロイヌナズナの実験系を立ち上げる研究者に必要となる諸技術の実習を行います。

担当研究室:実験植物開発室
研修期間:平成 24年 9月 3日 ~ 9月 4日 (2日間)実験植物開発室
受講人数:Aコース 3名 Bコース 6名 計 9名


マウス可視的表現型解析法 Modified SHIRPAに関する技術研修

マウス取扱経験者を対象に、マウスの外見から観察されるさまざまな表現形質について、迅速かつ簡易的に評価を行うことができる「RIKEN Modified-SHIRPA法」に関するデモンストレーション、および体験実習を行います。

担当研究室:マウス表現型解析開発チーム
研修期間:平成 24年 7月 30日 ~ 8月 3日 (5日間)マウス表現型解析開発チーム
受講人数: 4名


ヒトES細胞の取扱いに関する技術研修

ヒトES細胞の凍結保存法、解凍法、継代培養に関する基本的な技術を習得するための実技研修

担当研究室:細胞材料開発室
研修期間:平成 24年 6月 1日細胞材料開発室
受講人数: 1名


【平成23年度】以前は こちら